先日、オンライン英会話にてどうしても伝わりづらいことがあったので、最強作戦(卑怯作戦)に出ました!
それは、チャット欄に画像のURLを載せてしまおう作戦です。

例えば、おにぎりの話。
「I like Onigiri.Do you know Onigiri?(私はおにぎりが好き。あなた(先生)は”おにぎり”を知っていますか?)」

先生は知りませんでした。私は頭を練りに練って「Onigiri is rice」と言いながらカメラ越しに握る動作をしてみました。
それから、コンビニで買った食べ終わったおにぎりの袋を無意味に見せてみました・・・

だいたいわかってくれたけれど、それでも『100%は伝わっていない!』と察知した私は「あとで調べて」という英語を発しました。
それでも確実に伝えたいという思いが込みあがってきて、まさかの行動に移しました。

『あ、こっちで画像検索してURL渡して見てもらおう』という悪魔のささやきが届いてきたのです。
おかげで100%伝えることが出来ました。

見た瞬間、英会話の先生はわかってくれました。
そして、おにぎりに付いている海苔になぜか爆笑していました。

伝えることが出来たので、話の内容も膨らみます。

先生:「おにぎりは何味ですか?ご飯だけですか?」
日本:「梅干とか鮭が入ります。」

先生:「ご飯の中にいれるの?」
日本:「そうそう。」

先生:「お肉も?」
日本:「はい。デリシャスです。」

という風に。

ようこそ日本料理へhttp://tokyoolympic.bz/wp-content/uploads/2015/03/onigiri.jpghttp://tokyoolympic.bz/wp-content/uploads/2015/03/onigiri-150x150.jpgboss英会話その他,フリートーク,日本,食
先日、オンライン英会話にてどうしても伝わりづらいことがあったので、最強作戦(卑怯作戦)に出ました! それは、チャット欄に画像のURLを載せてしまおう作戦です。 例えば、おにぎりの話。 「I like Onigiri.Do you know Onigiri?(私はおにぎりが好き。あなた(先生)は”おにぎり”を知っていますか?)」 先生は知りませんでした。私は頭を練りに練って「Onigiri is rice」と言いながらカメラ越しに握る動作をしてみました。 それから、コンビニで買った食べ終わったおにぎりの袋を無意味に見せてみました・・・ だいたいわかってくれたけれど、それでも『100%は伝わっていない!』と察知した私は「あとで調べて」という英語を発しました。 それでも確実に伝えたいという思いが込みあがってきて、まさかの行動に移しました。 『あ、こっちで画像検索してURL渡して見てもらおう』という悪魔のささやきが届いてきたのです。 おかげで100%伝えることが出来ました。 見た瞬間、英会話の先生はわかってくれました。 そして、おにぎりに付いている海苔になぜか爆笑していました。 伝えることが出来たので、話の内容も膨らみます。 先生:「おにぎりは何味ですか?ご飯だけですか?」 日本:「梅干とか鮭が入ります。」 先生:「ご飯の中にいれるの?」 日本:「そうそう。」 先生:「お肉も?」 日本:「はい。デリシャスです。」 という風に。