今回は、ゆるキャラの話。
この記事を書いている時点では、まだたまだ日本のゆるキャラブームは去っていません。

地域の活性化・アピールをすることを前提とした、ゆるいご当地キャラはいまやいない市町村の方が珍しいくらいです。
グッズ販売もされる有名なキャラクターから、「どこのご当地キャラですか?」と聞きたくなるようなキャラクターまで存在します。

実際、何がウケるのかわからないのがゆるキャラブームの特徴です。
最初は全然可愛くないと思っていたキャラクターも、何度も目にしていると可愛く思えてくるのがゆるキャラの不思議な力。

現に私も会社の同僚に「買い物ついでに何でもいいから会社で使うクッションを買ってきて下さい」と頼んだら、とんでもないゆるキャラクッションを与えられました。
その頃私はそのキャラクターのことは全く知りもしませんでした。

毎日見ているうちになんとなく『カワイイかも』と思えてきたのは史実です。
そしてそのクッションが熊本のご当地キャラであると知ったのはその後のことです。

私は1人暮らしという事もあり、当時テレビを全く見ていなかったので流行に疎かったのです。
同僚にこういうのが流行っているというのを聞いてYouTubeで毎日のようにゆるキャラを閲覧するようになりました。

遅ればせながらゆるキャラにすっかりハマってしまった1人です。
もちろんそのクッションは今も私のお尻の下でつぶれています。

このキャラクターよりもハマってしまったキャラクターがいるのは、ここだけの話。

日本各地にいるゆるキャラhttp://tokyoolympic.bz/wp-content/uploads/2015/04/yurukyara.jpghttp://tokyoolympic.bz/wp-content/uploads/2015/04/yurukyara-150x150.jpgboss観光日本
今回は、ゆるキャラの話。 この記事を書いている時点では、まだたまだ日本のゆるキャラブームは去っていません。 地域の活性化・アピールをすることを前提とした、ゆるいご当地キャラはいまやいない市町村の方が珍しいくらいです。 グッズ販売もされる有名なキャラクターから、「どこのご当地キャラですか?」と聞きたくなるようなキャラクターまで存在します。 実際、何がウケるのかわからないのがゆるキャラブームの特徴です。 最初は全然可愛くないと思っていたキャラクターも、何度も目にしていると可愛く思えてくるのがゆるキャラの不思議な力。 現に私も会社の同僚に「買い物ついでに何でもいいから会社で使うクッションを買ってきて下さい」と頼んだら、とんでもないゆるキャラクッションを与えられました。 その頃私はそのキャラクターのことは全く知りもしませんでした。 毎日見ているうちになんとなく『カワイイかも』と思えてきたのは史実です。 そしてそのクッションが熊本のご当地キャラであると知ったのはその後のことです。 私は1人暮らしという事もあり、当時テレビを全く見ていなかったので流行に疎かったのです。 同僚にこういうのが流行っているというのを聞いてYouTubeで毎日のようにゆるキャラを閲覧するようになりました。 遅ればせながらゆるキャラにすっかりハマってしまった1人です。 もちろんそのクッションは今も私のお尻の下でつぶれています。 このキャラクターよりもハマってしまったキャラクターがいるのは、ここだけの話。